ふしぎの海のナディア 第5話 マリーの島 感想と考察

アニメ

マリーの島

キャラクター

マリー

島で倒れていた少女。
両親は悪党に殺されてしまった。

ノーチラス号

詳細不明の潜水艦を追う万能潜水艦。
19世紀に似つかわしくない科学力を搭載している。

あらすじ

ノーチラス号と別れてジャンとナディアは飛行機で孤島の着陸の途中で銃撃を受ける。

ジャンを襲撃していた武装グループはブルーウォーターを狙っており、ジャンとナディアと孤島の住人マリーは武装グループと戦闘状態に突入する。

ネタバレ

考察

3人組

名前も知りません。
「姐さん」と呼ばれているブルーウォーターを執拗に狙う女性がボスの一味ですが、それ以外は不明。

彼らは実はいい奴らというお決まりのパターンの3人組です。
このテンプレって昔のアニメの定番ですよねー。

三悪 (タイムボカンシリーズ)
この項目では、『タイムボカンシリーズ』歴代作品に登場する女性1名・男性2名、計3名を総称して「三悪」と呼ぶ(名称については後で補足)。基本的に正義側に対する悪側(一部作品で例外あり)のキャラクターではあるものの、演者(後述)のコミカルさとアドリブがかった芝居によって強烈な個性を発揮。

調べてみるとこれは定番の型でタツノコプロ制作のアニメに用いられるひな形みたいですね。

ナディアに登場する3悪もこのテンプレに則っています。

調べてみるとアニメの歴史も面白いですね。

感想

ブルーウォーターの秘密とナディアの出自に迫るののがこのアニメの大筋っぽいですね。
ミステリー要素よりは冒険活劇がメインで、ナディアとジャンの成長に焦点が当てられています。

ミステリーを見る時と少し楽しみ方も変わってきますからね。
早めに気がつけて良かった。

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