エウレカセブンAO 第20話ベター・デイズ・アヘッド 感想と考察

アニメ

ベター・デイズ・アヘッド

キャラクター

シークレット

クォーツという異物を取り除くために地球へ現れる。
空間ごとクォーツを除去する。

ビッグブルーワールド

ゲネラシオンブルの親会社。

あらすじ

親会社のビッグブルーワールドと決裂したゲネラシオンブル。
パイドパイパーは生き残るための戦いを開始する。

ゲオルグにインストールされたシークレットとパイドパイパーが協力しビッグブルーワールドと対決する。

ネタバレ

考察

ゲネラシオンブル地下

失われた古代文明の遺産とはコードネーム「カノン」。
IFOによく似た機体。
大陸を破壊するエネルギーを持っている。

カノンが自らを「アーキタイプ」と呼んでいることから前作の世界とつながりがあるのかも。

感想

カノンか。
いろいろ出てきて忙しい。
前々物語の全体像が分からない。

構図としてはスカブ&ビッグブルーワールドvs日本&シークレット&パイドパイパー。

まとめるとスカブの持つクォーツはこの世界に存在してはならないものでシークレットはそれを排除しようとしていた。
ビッグブルーワールドはシークレットが排除するクォーツを集めて何かするためにゲネラシオンブルを設立しパイドパイパーによるシークレット排除、そしてシークレット排除の裏付けとなる宣伝を行っていた。
始めパイドパイパーもその宣伝を疑っていなかったがアオやシークレット、クォーツガンによる影響を考慮しシークレット側につくことになった。
つまり親会社のビッグブルーワールドとの対立。

今後明らかになるのはビッグブルーワールドとスカブの関係、クォーツの解明、後はエウレカン救出か。

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