エウレカセブンAO 第19話メイビー・トゥモロー 感想と考察

アニメ

メイビー・トゥモロー

キャラクター

ヨハンソン・ブック

予言者ヨハンソンの書いたスカブやシークレットは本来存在しないとする書物。

エイブラハム・リンカーン

連合軍大型IFO。
こっちのリンカーンと関係あるかは不明。

ビッグブルーワールド

ゲネラシオンブルの実質的親会社。

あらすじ

ゲネラシオンブルは親会社「ビッグブルーワールド」とクォーツを操るアオやニルバーシュを巡って対立する。
「ゲネラシオンブルvs世界」戦争のの序章。

ネタバレ

考察

クォーツガン

アオがニルバーシュを使って放ったクォーツガンにより歴史が捻じ曲げられてしまい、スカブの活性化が止まらなくなってしまった。
そのことにクォーツは怒りを露わにしています。

前作の「交響詩篇エウレカセブン」ではスカブの増殖が「クダンの限界」と
呼ばれる空間の破壊現象を引き起こし地球を飲み込んでしまうと説明されていました。

歴史を変えられるクォーツガンは異空間に閉じ込められたエウレカ救出の採集手段。

トゥルース

人型シークレットなんですね。

感想

シークレットの目的は何だ。
元々は人類の敵として登場しましたが、途中で宇宙の異物であるスカブを取り除くために別の世界から地球へやって来たと説明されていました。

ゲネラシオンブルの地下にはもう一つの文明の痕跡が残されておりそれは世界を揺るがす秘密であるみたいです。
その伏線も気になる。

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