エウレカセブンAO 第18話ドント・ルック・ダウン 感想と考察

アニメ

ドント・ルック・ダウン

キャラクター

ニック

米軍大佐。

あらすじ

ニルバーシュとアオを巡って米軍とゲネラシオンブルの思惑が交錯する。
アオはパイドパイパーを離れニックにいろいろ、クォーツガンのことなどを聞かされて不安になってしまう。

フレアとエレナはアオがいなくなって混乱。

米国とゲネラシオンブルはアオとニルバーシュを巡って戦争状態へ突入する。

ネタバレ

考察

ゲネラシオンブルvs世界

ガゼルの言うようにシークレットやスカブなんてのは世界、果ては宇宙を賭けた覇権争いの一部でしかなかった。
つまりクォーツによる世界支配が米国の目的だったとうことですかね。

一部の政府関係者はクォーツにより過去を捻じ曲げられることや、エウレカがそのカギを握っていることを知っていたんですね。

感想

クォーツガンを巡る米国とゲネラシオンブルの攻防、後はエレナとフレア、そしてアオの絆を深める回です。
今まであまり目立っていなかったエレナとフレアが活躍ですね。
ここから終盤に突入なので物語はそろそろ動きそうです。

面白くなってきました。

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