エウレカセブンAO 第15話ウォー・ヘッド 感想と考察

アニメ

ウォー・ヘッド

キャラクター

人型シークレット

パイドパイパー5人を一体で相手にできるほど強く、これまでに現れていたシークレットとは違う能力を持っており数段強い。

あらすじ

パイドパイパーがクォーツを抜き安定着床させたスカブが再び動き出し、人型のシークレットが登場。
同時に世界各地で安定着床させたスカブが再活性化を始める。
シーサケットの正体が少し明らかになる回。

ネタバレ

考察

シークレット

アリゾナでの一見以降シークレットは出現回数が激増。
そして人類を学習し始めている。
また出現した時同じような電波を受信し送信している。
日本政府の会見でのやりとりでは知性があるような描写もありました。
どこかから送り込まれてくる機械なのか。
それともシークレット自体が生命体なのかは不明。
目的はスカブの排除。

シークレットの目的はもしかしてスカブによる「クダンの限界」を防ぐためにそれを排除すること?

だとすればエウレカの「シークレットは敵じゃない」とはどういう意味だろう。

感想

シークレットは誰かに作られた機械のようだけど、自己紹介ではそこは濁しました。
今作も知的生命体がある水準を超えると空間が破壊されるという「クダンの限界」がメインになっているのか。

コメント

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