エウレカセブンAO 第12話ステップ・イントゥ・ア・ワールド 感想と考察

アニメ

ステップ・イントゥ・ア・ワールド

キャラクター

風の道

アオにだけ見えるトラパーの濃度の違い。

トゥルース

姿形のない生命体。

あらすじ

ネタバレ

考察

真実

トゥルースのいう真実ってなんですかね。
「実は仮想現実でした!」的なことだとありがちで興ざめ。

火の七日間

どこの噂か分かりませんが、人類が滅びるという噂があるようです。

4月12日

4/12に突如出現した光の柱からIFOが出現。
それがニルバーシュ。
そのニルバーシュはアオの母親であるエウレカを射出。

つまりアオは別の平行世界の住人で、その世界の人間はトラパーを視認できると。
エウレカを射出した理由は不明ですが、エウレカに敵意があるようには見えませんでした。

ニルバーシュがシークレットと同じ世界から来たのか、それとも別の世界なのか。何となくエウレカは味方な気がする。

火の七日間ってのは平行世界との戦争みたいなことが起こる予言かも。

エウレカと月光号

前作の「交響詩篇エウレカセブン」のエウレカとは風貌が違うので別人っぽい。
嫌少し成長したエウレカなのか。

これは興奮します。

感想

火の七日間と4/12。
また謎が増えました。
平行世界からシークレットが出現しているっていうのは考察通りでした。

平行世界と世界の存亡をかけて戦わされる「ぼくらの」みたいな感じになるんですかね。

そしてエウレカが登場する超SF展開。
これはSF好きとしては燃えます。

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