エウレカセブンAO スティル・ファイティング 第3話 感想と考察

アニメ

スティル・ファイティング

キャラクター

ニルバーシュ

アオが操るIFO。

ナル

アオの幼馴染。

アオ

髪が青く外人扱いされる少年。
子供の頃から教えられもせずFPを飛ばせる

ゲネラシオンブル

Gモンスター退治の専門集団。

ジロ

ガゼルの本名。

あらすじ

カルト的な思想によりアオを警戒するナルの父親一味がアオを誘拐。
IFOとかGモンスター(シークレット)、スカブ(クォウォーツ?)、「空から来た女」など色んなキーワードが散りばめられ謎を深める回。

ネタバレ

考察

交響詩篇エウレカセブンとの微妙な違い

「交響詩篇エウレカセブン」ではKLFとか言われていたアーキタイプを改造した機体。
今作ではIFOとかFPとか呼ばれていますが違いが分からない。

アオの母親の姿がエウレカであること、アオの神の色が青いこと。
ニルバーシュという名前。

ウミキョンチュ

Gモンスター、シークレット。色んな呼び名がある謎の生命体。
トラパーのせいで視力が落ちたりスカブと高い関連性がある。

アオの母親が空から落下してきたその日から現れ始め、人類を攻撃し始めた。
沖縄ではこのウミキョンチュとアオの母親が同じ日に現れたのでアオを嫌っている。
因果関係を証明せず結論を出す短絡的思考。
沖縄が独立すればというのも恐らく短絡的に結論したんだろうなあ。
まだ何もしらないけど。

感想

沖縄の独立を扱っていますが、何故独立を願うのかは不明。
今作は「交響詩篇エウレカセブン」の戦闘より重厚感があります。
重い。Gモンスターの攻撃も激しい。

これ見たことあるな。

ラピュタ

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