交響詩篇エウレカセブン 第14話 メモリー・バンド 感想と考察

アニメ

メモリー・バンド

キャラクター

コーラリアン

時に幽霊か化け物のように語られる。
呼び方は軍の機密。
月光ステイトによって情報が民間へ開示されている。

あらすじ

月光ステイトの創設とストナーとドミニクによる今までのストーリーの復習とコーラリアンについての抽象的な考察。
軍が月光ステイトを敵視している理由について。

ネタバレ

考察

エウレカセブンの世界

セブンスウェルの発生時の条件はニルバーシュがアミタドライブを装着していること、エウレカとレントンがニルバーシュに同時に搭乗したいたこと。
その因果関係は不明。
そもそもセブンスウェル自体がどんな現象が不明。

エウレカはSOFに所属していたホランドにより月光号と共に「強奪」された。
その後ホランドはコーラリアンについての極秘情報を民間に目に晒し始めた。
つまり軍が月光ステイトを追っているのは彼らが戦闘を行っているコーラリアンの情報開示をやめさせたいから。

エウレカとコーラリアンの関連性は不明。
ホランドはその関係性を知っている様子。

エウレカセブンのメモ
エウレカセブンの世界 設定が分かりにくいので見ながらメモ。 SF作品の影響 スカブの仮想現実空間や岩の知性といいSF作品の影響を色濃く感じます。 実際にSF作家「グレッグ・イーガン」は作中の登場人物の名前として使われています。スカブ...

感想

これまでの復習とキーワード「コーラリアン」についての軍と月光ステイトの曖昧な考察。真実へは程遠くほとんど何も明らかになっていません。
ただ軍がコーラリアンを攻撃する後ろめたい理由がありそう。
なげえなあ。
今のところキーワードだけが散りばめられているだけでほとんどストーリーについては明かされていません。

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