交響詩篇エウレカセブン 第10話 ハイアー・ザン・ザ・サン 感想と考察

アニメ

ハイアー・ザン・ザ・サン

キャラクター

ティプトリーおばさん

ヴォダラク。

ドミニク

ノヴァクの右腕。

アネモネ

ノヴァクのアネモネ。
エウレカに似た瞳。

あらすじ

ホランドが軍のSOFに所属していた時の話。
後はアネモネの登場。

ネタバレ

考察

エウレカセブンの世界

地殻変動がスカブによって引き起こされているということはスカブは地中にも存在しているのかな。
ホランドが訪れた町は砂漠化しスカブに飲み込まれていました。
地殻変動はスカブの成長のことでしょうか。スカブの成長を抑えるためにパイルバンカーを打ち込んでいると。

コーラリアンはなんですかね。

エウレカセブンのメモ
エウレカセブンの世界 設定が分かりにくいので見ながらメモ。 SF作品の影響 スカブの仮想現実空間や岩の知性といいSF作品の影響を色濃く感じます。 実際にSF作家「グレッグ・イーガン」は作中の登場人物の名前として使われています。スカブ...

グレートウォール

これもスカブやコーラリアンが原因?
エヴァンゲリオンにも確かセカンドインパクト後にこんな感じになっていたような。
アスカみたいなアネモネというキャラクターも登場してきました。
全体的にエヴァンゲリオンに似ている。

感想

アネモネとかグレートウォールとか説明なしに話が進んでいくので整理が大変です。
エヴァンゲリオンよりは親切ですが、説明少ない印象。
今分かっていることスカブが地球に寄生し地殻変動とトラパーの原因になている、軍はスカブを信仰しているヴォダラクを敵視し徹底的に攻撃している。

コメント

タイトルとURLをコピーしました