交響詩篇エウレカセブン 第7話 アブソリュート・ディフィート 感想と考察

アニメ

アブソリュート・ディフィート

キャラクター

ムーン・ドギー

強い訛りとイケメンが特徴のドジ。

コーラリアン

進化も目覚めてもいない生命体。
軍が攻撃している。

あらすじ

月光ステイトによるレントンいじめ。
とコーラリアンについて。

ネタバレ

考察

エウレカセブンの世界

新たにコーラリアンという言葉が出てきました。
ノヴァクの言う彼ら、コーラリアンとは。

彼らにとって指揮官は情報の集積するポイントに過ぎない。
自らの修正に従いそこに群がっているだけです。

コーラリアンは軍のKLFを攻撃し破壊していましたが、ノヴァクの発言から推察するにコーラリアンに「戦う」という意思は無さそう。
軍が攻撃、または生息域に勝手に踏み込んできたため攻撃してきたという風。
ドューイは対コーラリアン戦闘における専門家なのでしょう。

エウレカセブンのメモ
エウレカセブンの世界 設定が分かりにくいので見ながらメモ。 SF作品の影響 スカブの仮想現実空間や岩の知性といいSF作品の影響を色濃く感じます。 実際にSF作家「グレッグ・イーガン」は作中の登場人物の名前として使われています。スカブ...

感想

月光ステイトって笑いのセンスないんですね。
やってることは退屈そのものでした。
やるにしてももっと笑える方法でやれよな。

一応ムーンドギーとレントンの友情は成立したんですね。

コメント

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