ウエストワールド2 第8話 キオク 感想と考察

TVドラマ

キオク

キャラクター

アキチタ

世界のループに気が付いたホスト。

コハナ

アキチタの運命の相手。

リー

メイヴとの友情を築いたゲスト。

あらすじ

アキチタとコハナの恋の話。

ネタバレ

考察

迷路

シーズン1から登場しているこの迷路を書いていたのは9年間も死なずに世界をさまよっていたアキチタだったようです。
頭皮の裏に彫り込むほど徹底しています。

ホストに世界がループしていることを気が付かせるために残したマークのようです。
メイヴが命令に従わなかった時のメイヴの頭脳の認知機能のコード。
関係あるかどうかは不明ですが、迷路の図と似ていると思います。

ループ

デジャブや正夢のようになんだか見たことあるなあってことありますが、誰もこの世界が偽物だとは思いません。
このの世界は本物だと誰もが信じているのでアキチタのように世界を疑うような行動をとる人間は狂人扱いされてしまいます。でも本当はどっちが正しいのか分かりません。

感想

ウィリアムとエミリー、ドロレスとテディ、メイヴとリー、あとアーノルドとエルシー。時々フォード。
増えていく一方で解決しない謎。
途中から話がどう進んでいるのか理解できていません。
雰囲気だけ楽しんでいます。

コメント