ウエストワールド 第4話 記憶の破片 感想と考察

TVドラマ

記憶の破片

キャラクター

アーノルド

ウエストワールドの創業者。

ドロレス

ウエストワールド最古のロボット。
世界のおかしさに気がつき始めた。

バーナード

プログラマー。

メイヴ

高確率で殺される娼婦型のゲスト。
レヴェリーにより過去の記憶へ意図せずアクセスできる。

レヴェリー

過去のサイクルのデータにアクセスできるプログラム。

ウィリアム

ゲストとしてウエストワールドを音連れている。

黒服の男

アーノルドの作り出したこの世界に30年間居座る異常者。
迷路を探している。

ヘクター

牢に繋がれていたが黒服の男により助け出された。

フォード

ウエストワールドの創業者。

ウィリアム

ドロレスに優しくする男。

あらすじ

ドロレスの自我が芽生え始める。

ネタバレ

考察

レヴェリー

ドロレス、メイヴは「レヴェリー」によって記憶を次のサイクルに持ち越すことができます。
この記憶を持ち越すレヴェリーが世界に疑問を抱き、また自分について考え始めるきっかけになるのかもしれません。

メイヴの部屋の床下に何枚も同じ絵が隠されており何度も同じことを繰り返していることを示しています。
何度もこの世界のおかしさには気が付いているものの先へ進めない理由があるのようです。

過去の記憶が物語のカギを握りそうです。

感想

フォードや黒服の男、フォード、ウィリアム、メイヴにドロレス。
今のところ伏線の状態で物語は繋がっていきません。

彼らの物語がどうつながっていくのか気になります。
記憶を持ち越して死を超越したドロレス。
面白くなってきました。

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