PSYCHO-PASS サイコパス2 第4話 ヨブの救済 感想と考察

PSYCHO-PASS サイコパス

ヨブの救済

キャラクター

鹿矛囲桐斗

名前とか喋り方とか気持ち悪い。
今回の事件によってドミネーターで監視官が殺せることを実験を行っていた。

ユーストレス欠乏症

ストレスを感じない病気みたいです。

あらすじ

ネタバレ

考察

事件概要

サイコパスの変化しない人間の暴力事件が発生。

ストレスを受け入れろ

「ストレスを受け入れろ、この世界に生きている証を
感じた前苦痛を、命の鼓動を君の人生を
生きてるってすばらしいねぇ」

こうゆう文学的というか詩的というか。
言ってみたいという気持ちも少なからずあるんですよね。
映画とかアニメのセリフで絶対に使わない言い回しってありますよね。

ユーストレス欠乏症という新しい言葉が出てきました。
鹿矛囲桐斗もこの病気なんですかね。

サイコパス

ストレスを感じている状態がサイコパスが濁っているってことなんだろうか。
ストレスストレス連呼していました。
だとすると心拍数とかその波形がサイコパスの測定に関わってるのかな。

サイコパスってそういえば具体的に何なのかって話はないですね。

人間と区別のつかないホログラムを作ったりしていたので光学技術が私達の世界とは比較にならないほど発展していそうです。
エリアストレスという言葉もあるので町中に赤外線などの光学センサーを走らせて心拍やその波形などを採取し分析しているのでしょう。
前回はカメラで撮られた映像から得られた骨格で個人の声紋を分析していました。
半端じゃない科学力だと思います。

町中に張り巡らせたセンサーとそこから送られてくる電波を送受信する通信技術。
加えてその膨大な情報を処理する強力なコンピューター。
しかも町中に滞りなく安定して電力を供給できる無尽蔵のエネルギー。

サイコパスうんぬんよりそっちが気になります。

感想

ユーストレス欠乏症という言葉があったのでそれが鍵を握りそうですね。
カムイキリト。
中学生が考えたような名前だよなほんと。

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