PSYCHO-PASS サイコパス2 第2話 忍び寄る虚実 考察と感想

PSYCHO-PASS サイコパス

忍び寄る虚実

キャラクター

常守朱

監察官。
喫煙者。

喜汰沢旭

前回自爆テロを起こした犯人。
サイコパス定のまらない男。
一度逮捕されたが逃走し罪を重ねる。

東金朔夜

少しキザな執行官。
元セラピスト。

雛河翔

控えめな執行官。
元ホロデザイナー。

あらすじ

シビュラシステムの裏をかく犯罪の話。

ネタバレ

考察

事件概要

サイマティックスキャンに反応しない人間の出現。
その原因を追う。

WC

同じです。ウォータークローゼット、ですよね。
私はそうでした。
他にもワールドカップという案もありました。

組み手を行うAI

サイコパスの世界は町中でスキャンしたり、人間とほぼ変わらないホログラムを作れたりとかなり発達したテクノロジーがあります。
服装もホログラムですし、着ぐるみも部屋の内装もホログラム。

次世代のコンピューターが開発されてそれで技術革新が起こったんでしょうね。

感想

タバコは趣向品として残されているようです。
タバコって依存性もあり有害ですが、商売としてはおいしいですよね。
政府が新規の参入を規制していますので過当競争になりませんし、高い依存性があるので喫煙者が生きている限りは利益が安定していて落ちない。
政府としても高い税収が見込めるため完全には規制されずらい。

後は喫煙者の将来の医療費とタバコ税のバランスがとれていればほぼ安定しているように思います。
話が逸れました。
シーズン1の槙島タイプの犯罪者ですね。
今度は特異体質ではなく、何らかのトリックがあるようです。

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